 |
|
|

|
| ■ 能力開発・製品開発のための機関との連携 |
| 生コンクリートの新技術の開発をはじめ、品質向上、新たな需要創出を目指します。 |
| コンクリートに対して、社会的要求が高まっていることに対して、その要求に応える協同組合たるべく、「協同会館アソシエ」内に設立された第三者機関である「グリーンコンクリート研究センター」との連携を行うことによって、社会基盤に貢献することのできる新しいコンクリートの使用法の検討や、新しい概念によって創られる、コンクリートの新製品の開発を実現すべく、取り組みを行っております。 |
 |
|
|
| ■ 労使関係の安定化 |
| 「安定供給」を確固たるものとするために、常に労使関係の安定化に努めています。 |
製品の「安定供給」に欠かせないのは労使関係の安定化です。わたしたちは中小企業において、労使は敵対するのではなくむしろ共に歩むべきパートーナーだと考えています。
個々の企業はもちろん「共生共創」をコンセプトに従業員、そして労働組合とも円滑なコミュニケーションを維持し、良好な関係を構築。例えば、労使間の争議こよる操業停止や出荷の停滞などの心配がなく、生コンを安定供給することができます。 |
 |
|
|
| ■ 「適正価格」の確立と収受 |
| 共生・協同の精神を尊重、堅持し、適正価格を収受することで業界の発展を目指します。 |
社会基盤の整備に必要不可欠な建設基礎資材である生コンクリートを常識的な適正価格で提供できるように努めます。
そして、生コンクリートの適正価格を継続・維持するとともに、品質管理を徹底します。
|
 |
|
|
| 【協同会館アソシエ】 |
|
| 中小企業の交流と情報発信の拠点として、また労働者や地域の方の集いの場として、、近畿生コン関連協同組合連合会をはじめ、近畿生コンクリート圧送協同組合、近畿パラセメント輸送協同組合など生コン関連団体と阪神地区生コン協同組合がカそ合わせて建設。生コンに関する研究センターでは、新技術開発や品質管理・保証のために研究・試験が行われる計画です。研究開発センターや会議室、その他イベントホール、屋上緑化庭園、最新のソーラー設備・充電システムを装備。 |
 |
|
|
|
|
|